うちの子記念日 完結編


5年前の10月11日、花を迎えにドッグフォレストへ。

前日台風が伊豆半島を直撃した影響であちこちの道路が閉鎖され、着くまでにいつもの倍近くの時間がかかってしまいました。

書類手続きを済ませ、スタッフのIさんが抱っこして連れてきてくれた花ちゃんは、私たちを見るなり大喜びで、Iさんの腕から飛び出さんばかり。 


まずはパパが花を抱っこ。すると、花もパパを気に入ってくれてたんでしょうね。 嬉ションジョンジョロ。。。大型犬だから量もハンパないのよ((((^_^;) そんな花にパパもメロメロ。。。その後ワタシはなかなか花を抱っこさせてもらえなかったw


花を迎えるにあたっていろいろご相談に乗って下さった、Iさんに見送られながら、家路へ。。。のはずがここで問題発生( ̄▽ ̄;)!! まず花が車を怖がって乗りたがらない。 しばらくあやして。。ようやく抱っこで後部座席に入ってくれました。 ところが車が動き出すと不安そうにオロオロ。 お里を振り返ってヒンヒン泣かれた時には、

「ダメだかわいそう!連れて帰れない!!」 

そう思いました。 (←バカかとw でもそれだけ花のことを思っていたのだ


とりあえず(自分たちが)落ち着こうと、路肩に車を止めた時―。
それまで泣いていた花がケロッ!シッポぶんぶんで何かに飛びつきました。 

ああ、そう言えば、こんな時の為におもちゃ用意してたんだっけー忘れてたー(^^ゞ 


「何これ花の?ラッキぃー♪」



それまで集団生活でもって、ビビリな性格だったから、おもちゃなんぞ独り占めしたことなかったんでしょうね。それはえらい喜びようで((((^_^;) その後はおもちゃに夢中でお里を恋しがることもなく、順調に帰宅することができました、とさ♪

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休憩に立ち寄った伊東マリンタウンにて。



この家にやって来てくれた花に、そして花とワタシ達を引き合わせて下さったドッグフォレストの皆さんには、今も感謝の気持ちでいっぱいです(*^-^*) 

花ちゃん、これからもよろしく。ずっとずっと、仲良く暮らしていこうね♪

うちの子記念日3


花ちゃんに完全に 状態となったワタシたち夫婦ですが、やっぱり家でお留守番させるのが可哀相で、諦めて家に帰りました。

でもねー。諦めたとか言ってたわりにフラットのこといろいろ調べ始めたりもして。もう自分で何やってるんだか分からなかったですw 

それから1ヶ月経ったある日曜日。

どーしてもどーしても、花のことが忘れられなくて、ドッグフォレストさんに電話して聞いてみました。1ヶ月前にそちらにいたレバフラはまだそちらにいるかと(可愛いからもうどこかにもらわれちゃっただろうと思いつつ)。

そしたら間髪いれずに「いますよー♪」 

その言葉を聞き終わるまでには、すでに伊豆高原に向けてェェェ!。。。もうええっつに。



1ヶ月ぶりに会った花ちゃんは、見た目はちょっと女の子らしく、でもその破壊力には見事なターボがかかっていましたww


P504iS02050.jpg



ああ花ちゃん。。。





もうここまで来ると、自分でも呆れますな。 飼うのか(飼ったら一人お留守番は必至)、諦めるのかどちらかしかないわけで。何でまぁこんなに悩むのか。 

でもでも、とても大事なことだから、もう一度慎重に考えたくて。 また来ることにしました。 ここのスタッフさんに「この子は可愛いからあんまり他の人に見せないで下さい。」とかむちゃくちゃなお願いを残してw

今にして思えば、この時もう気持ちは決まっていたんですね。 翌日ドッグフォレストに電話を入れて、花をうちの子にとお願いしました。


親バカ話はネバーエンディング

続きます((((^_^;) 

うちの子記念日2


「大型犬はダメだからねー」と必死に自分とパパに言い聞かせつつドッグフォレストへ。
最初はJRTがいいんじゃね?と思っていたですよ。小さいけど活発だし、ドッグスポーツとかやったら楽しいんじゃね?って。 

注:↑はい、素人考えですw JRTは「小さな大型犬」と形容されるほど、大っ変な運動量を必要としますからねww

ここのブリーダー村に、犬社会勉強ちうのワンコがわさわさおった。。はずですがあんまり記憶にありましぇん。 なぜなら施設に入った瞬間、大きなサークルの中で元気に遊び回る黒とレバーのフラットの姿に釘付けとなってしまったからなんですw 

chamau1_20091012094942.jpg

「これがフラットコーテッドかぁ。。。」 

優雅な容姿と、天真爛漫かつスットコドッコイなキャラとのギャップに、一瞬のうちに魅了されましたよ、はい 

この写真奥のレバーの子、近づくと、サークルの中からワタシの服を引っ張って「こっちにおいでよ!遊ぼうよ!」と、つぶらな瞳で誘ってきます。 

「あわわわわわ〜☆○■◎。。」 もう言葉になりましぇん。完全にハートを射抜かれました 

もうそれからどの位の間、この子の前に立っていただろう。 その時パパが何してたか覚えてないけど、多分同じようにこのレバフラに一目惚れしてたんだと思う。だって↓写メまで撮ってたしww

chamau2_20091025092522.jpg


ああ、こんな子がうちに来てくれたらなぁ!


この時すでに、このレバフラを勝手に「花ちゃん」と命名していたワタシでした(*^m^*)




でもウチは共働き。こんなに可愛い子を一人お留守番させて仕事行けるか?


パパ&ママ「。。。無理、ぜったい無理」

あの子はもっと、賑やかな、常に人がいる大家族にもらわれた方が幸せだよ。うちなんかで飼ったらかわいそう。





という結論に至り、パパママはブリーダー村を後にしたのでした。。。


施設を出た直後から「はぁ〜」、ため息の連続。 


花ちゃん可愛かったなぁ。。。。 


可愛かったなぁ。。。


また会いたいなぁ。。。











ママ 「ねえ、もう一回花ちゃんに会いに行かない?」

また入場料払って、花に会いにブリーダー村に戻って行ったワタクシたちでしたwwww




3に続きます(^^ゞ 

花介うちの子記念日♪


HSママです。

一週間前の10月11日は、花介のうちの子記念日でした(^.^)  

何で1週間前の話題?とか思ってるでしょう、ええそうでしょうw 単に当時の写真が出てきたので思いつきで((((^_^;) 


花がうちにやって来たときの話はペットネット・ブログ時代に書いたんだけれども、こちらはトラブルがあってもう開けられないようなので、再び書いちゃいましょう親バカストーリー


今の家に住み始めた当初から、「大型犬飼いたい」を連発してたHSPに段々洗脳されてその気になったワタクシw 

最初は保護犬も考えましたが、虐待を受けたなど、深刻な状況の子ばかりで。当時素人だったワタシに十分なケアをしてあげられる自信はとても持てませんでした。
 

で、仔犬から飼うならスタンダードが欲しかった。血統書うんぬんではなく、どういう性格、体格の犬に育つのか検討がつきやすいから。 HSエリアは住宅密集地であること、ご近所に小さな子供さんが多いこと、そしてパパママとも犬飼素人であることから、これはとても重要な要素だったのです。

あたしゃ最初は大型犬はイヤだったんですよw

子供の頃可愛がっていた「ちびたん」という名のドスコイ大型犬がいたのだけど(家に来た時は子犬だったから「ちびたん」。しかし育ってみたら、それは立派なジャーマンシェパードMIXだったwww)、その頃の記憶で、大型犬=世話が大変というイメージが、当時まだ子供だったワタシの中に出来上がっていたのです。 


実際は大型でも小型でも1頭は1頭。お世話の大変さは変わらない、と今は思います。


小型犬や中型犬をあれこれ調べました。 どの犬種もそれぞれに魅力的だけど、「う〜ん。。。」な感じ。 

逆に大型犬の写真なんかみると「おお〜っと見入ってしまうw 何だかんだ言っても、ワタシにとっての犬のイメージは、子供の頃の相棒、大型犬「ちびたん」だったのだね(*^m^*) その中でも、あの人懐こい目をしたレトリーバー種がすご〜く気になり始めて。。。 いやいや大型犬はダメ!とか必死で自分に言い聞かせたりの繰り返しの日々がしばらく続きました。


でね、少なくとも生後3ヶ月間は、親犬のもとか、犬社会で育てられた子が欲しかったんです。

ちびたんは生後3ヶ月で我が家(実家)にやって来たのですが、しばらくの間、夜中に寂しがって鳴いてました。お母さんが恋しかったのでしょうね。ワタシも一緒になって泣いちまいましたww そんな記憶があるので、パピパピしすぎるワンコを迎える気にはなれなかったのです。 


ある日ネットで、そんなワタシにぴったりの施設を見つけました。伊豆高原ドッグフォレスト。社会化に一番大切な生後3ヶ月は犬社会で育ててくれ、飼い主になる人用のオリエンテーションまできちんと開催してくれてた(昔の話なので、もしかしたら今は方針が変わっているかもしれません)。 


ここだッ!
犬を飼うならこういう所で育った子がいいッ!




そう思った時にはすでに伊豆に向かって車を走らせていたパパママでした。





話長くなってきたので、つづきはその2に(*^m^*) 

P504iS02561.jpg
↑ウチに連れてきたての頃の、花(生後4ヶ月半)。 まだちっこい


相模川で怖いもの見た


皆さん聞いてください。

今日は、
海老名市にある相模三川公園に行ってみたんですが
かなり怖いものを見てしまいました。



この公園、
河川敷にある公園なので
見渡す限りひたすら平地です。

しかしある場所には何故か
「不自然に」木が一本立っているのです。


川沿いに立っている
この木、

何故だかやけに気になったのですが・・・

2009101414360000tree.jpg

この異様な雰囲気
何かがおかしい。。

近寄って
よく見てみることにしました。


sora face1SORA「か、帰るでしゅよ・・・」

hana happyHANA「行くっかないぞな〜♪」



恐る恐る近寄ってみて
異様な雰囲気のワケがわかりました。

なんと
この木の周囲には

長細い・・見ようによっては
人にも見えるような
たくさんの石が、

群れをなして設置してあったのです。

sora mumuSORA「(ゴクリ・・・)」





川沿いの公園にある謎の石群・・・

何か意味があるかと思い
ネットで調べてみたのですが

恐ろしい事実が判明。

本当はブログネタにしてる場合じゃないような
すごい怖いものでした。。


04SEP08 196SORA「じゃ、ぽっくんはこれで・・・」

hana aHANA「帰るなっつーの!」



ネットにあった記録(新編相模国風土記稿)によると

この川は本格的な治水工事が行われる前、
具体的には1800年代には
ひどく氾濫することが多かったのだそうです。

洪水の度に村が流されてしまうので、
その事に頭を痛めた当時の村長たちは

「ある儀式」を行うことを思いついたのだとか・・・



そう

人柱です。



sora scaredSORA「はぅっ!!」



そして

人柱が立てられる度に

鎮魂として
この木の周囲に石が置かれてきた、と

つまり
石の数だけ人柱が立てられてきた、という

そういう
ワケ有りの石群だったのです。


それが現代まで、
文化財というか民俗学的史料として
保存されていたという・・・


sora kire XLARGESORA「GYAAAAAAAAA!」




それでは

実際の写真をみていただきましょう。

(怖いのが苦手な方は、ここで退場なさって下さい。
見たい方だけ、スクロールして↓へどうぞ。)





















2009101414380001stone.jpg



sora scaredSORA「ひぃぃぃぃぃ!」

hana uheHANA「うへぇ、こりゃちょっと・・・」



2009101414380000a.jpg


パパの携帯電話のカメラは
うまく接写が出来ないので
ここでの掲載は断念しましたが、

実は近寄ってよく見ると
文字らしきものが書いてあった痕跡があります。



知り合いの院生に
写真を送って問い合わせたところ

この文字は慶應、
つまり1800年代後半に使われていた字体らしいとのことでした。

判読については、
かなり薄くなっているので
極めて難しいとの事でしたが

「人物名」
地名・・おそらく「集落の名前」が書いてあったのではないか?
とのことでした。


彼に頼んで調べてもらったのですが、
何かそれらしき名前の集落(烏山藩田名村?)が
相模川近辺に実在したとか・・もう怖すぎる!!


そして更に調べてもらってのですが、
実際にその年代に人柱の記録もあるんだそうで・・・


なんかもうちょっと
これ、怖すぎだろ!!



sora scaredSORA「ガクガクブルブル ガクガクブルブル」








この後

あまりの恐怖に
放心状態となってしまったHSパパは

思わず周囲を見渡してしまいました・・・




2009101414380002.jpg


ん?
このおじさんがやってるのって・・・?





hana gyafunHANA「えっ!?」

27DEC08SORA GYASUSORA「はっ!?」



sora counterSORA「もしや・・・っ!?」






はい、そう!

これ全部、釣りでした〜!!www






人柱とか、ぜ〜んぶウソっ!!www





hana happyHANA「やられた〜!!ww」

sora sorrySORA「ズコーッ!!」






いやぁ、なんかこれ、

誰かがこの石を並べたのって、
単なる遊び的ものだと思うんですよ〜。

しかし
雰囲気的にはちょっと異様で
怖いものになってるので


ついつい
釣りに使ってしまいました〜!

はっはっは〜!

なかなかリアリティーあったでしょ!?



ちょっとやってみたかったんですよね〜ww

釣られちゃってたらゴメンなさ〜いっ!!



JKC訓練競技会へ行ってきますた。


もちろん見学にねっっ ビシッ!


HSママです。こんばんは。


今日は房総のお友達、ジュリーママさん&ダーマちゃんが平塚の競技会に出場していたので応援にっ!のつもりが。。。。えらい渋滞で間に合いませんでした(T^T) ママさんホントごめんなさいm(_ _)mm(_ _)m 世間は3連休のど真ん中だったのよね。。。(ToT)


気を取り直して、審査を終えたジュリーママに再会!


10OCT09 004
ジュリダマ家にはじめましての、そらとHSP(写真撮影係 いつもありがとー♪)。 


競技会、初めて見学させてもらったHS家ですが、いやー面白かった(*^o^*) 
10OCT09 001
災害救助犬のデモなんかもやってたり。

飼い主さん&ワンコの信頼関係、集中力。。皆すごい。 見学するだけでもホント楽しかった!


でねっ、

10OCT09 024
湘南DJコンビ

ジャック兄さん撮れてなくてゴメンなさい


10OCT09 054

ウィル&セシルちゃん姉妹

ウィルちゃん撮れてなくてごめんなさい。。

そして紗羅ぱぱ&ままさんには初めてお会いできちゃいました(*´∀`嬉) 



花そら、みんなにいっぱい可愛がってもらえてよかったねー(^.^)


10OCT09 047
競技お疲れ様のダーマちゃんは、とってもフレンドリーなコ。シェルティーでは珍しいタイプなんだって。花と仲良く休憩ちう



一方そらは―。

ワンコ大勢な場所でも楽しめるようになってくれて嬉しいよママは。

10OCT09 041
いやホント嬉しいんだけど

10OCT09 043
ちょーっと女の子たちに

10OCT09 055
しつこくないか?((((^_^;) 


何はともあれ、楽しい一日でした♪ 皆さん、お疲れ様でした!

陣馬山頂上より光の階段を見た


またまた行って来ました陣馬山、
目的はもちろんトレイルランニング

山を走破するのって気持ちいいので
なんかクセになりそうです



HANA・SORAは昨日、
一日旅をして疲れたみたいで
家でよく寝てお留守番してくれていました。

その時の
「花素空千里行」の模様はまた今度。。





さて陣馬山です!


先日の台風のせいか、
あちこちから水が湧いていました。

こういう水って、
汚れなくそして限りなく純粋で透き通っていて・・・

まるで花そらの瞳のよう・・・

SORA smile 11AUG09 028SORA「ぽっくん、テレるでしゅねぇ〜♪」

hana kyupiHANA「花の瞳は1万ボルト! ビコーン


↓ピュアーで美しい湧き水
10OCT09 001a


今日も陣馬の山は
清々しい空気に包まれていました。



冷たく澄みきった空気の中を走る・・

う〜ん、
これ以上のレジャーがあるだろうかっ!?




10OCT09 019a

10OCT09 025a


山の澄んだ空気を
胸いっぱいに吸い込むと

肺どころか
体全体が浄化されるような気がします。



そして深呼吸してるうちにッ!

なんか波紋の呼吸法とかも
出来そうなカンジに・・・

sora hoooooSORA「コォォォォォォォ!」

hana angryHANA「山吹色の波紋疾走ッ!」





しかし山の中は
危険がいっぱいです。



倒れてくる巨木を避けッ!
10OCT09 010ab
↑一部フィクションです


敵の罠をかわしィ!
10OCT09 014a
↑BGM:インディ・ジョーンズのテーマ



数々の難関をくぐり抜けッ!

その先にあったものはッ!













陣馬山頂上に到達した
HSパパとママを待っていたもの






それは






天空より射し光り
山々を照らす

神々しきレンブラント光でした・・・


10OCT09 038a
雲の隙間より射すレンブラント光


10OCT09 055a
別名、ヤコブの梯子(または階段)



旧約聖書にある、
ヤコブが夢に見たという
天使の行き交う階段・・・





ほんのちょっとした


ホントに何かの小さな偶然が重なって


この世界に
ちょっとだけ姿を現した天界のはじっこ





陣馬の山の頂上から

HSパパとママは
確かに

ちょっとだけだけど
確かに

神々の住む世界を見てしまったのでした。。







こういう奇跡があるから
山って素晴らしいよなぁ・・・・・





sora mumuSORA「天使の階段、現出でしゅ! 神秘でしゅ〜







↓大地にはシシ神様の森が広がり
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↓空には雷神様の厚い雲がたちこめる
10OCT09 040a











hana happyHANA「ヤコブとかww 単なるチンダル現象ぞな〜www」

sora kire XLARGESORA「空気読むでしゅよ!!」



ギターをブン投げろ!そしてブッ壊せ!


80年代〜90年代にかけて

HR/HM(ハードロック/ヘビーメタル)好きだったパパちゃんは、
M-TVのHEADBANGERS BALLをみながら

テレビの前で頭をブンブン振り回してました。


hana happyHANA「だからバカになったんじゃね? ぷす〜ww


ヘッドバンギングだけじゃなくって、
弾けもしないギターの真似事とかもしてみたりね!

sora face1SORA「後に言う、エアギターである・・・ でしゅ



パパが好きだったのは、

ツインギターのバンドの二人のギタリストが
同じ動きをしながら演奏するのとかですね。

なんか萌えるんだよな〜っ!!



RATTの
ウォーレン・デ・マルティーニともう一人のギターの人(誰だっけ?)、

ガンズの
スラッシュとイジー、

一回でいいから
あぁいうのやってみて〜っ!!



↓こういうの
guitar dudes

twin guitarist people



ワンコも演ります♪
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ギターヒーロー/ ランディー・ローズ スタチューギターヒーロー/ ランディー・ローズ スタチュー
(2005/02/17)
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ランディ・ローズ、ミック・マーズ、ザック・ワイルド、イングヴェイ・マルムスティーン、アンガス・ヤング、ジョー・フルシアンテ、スラッシュやイジー、そしてジョー・ペリー・・・

いやぁ、当時のギタリストは
みんなカッコよかったよなぁ

ゲーテに泣け!


ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ

「涙とともにパンを食べたものでなければ人生の味はわからない。」



優しくって、そして深い言葉だなぁ・・・
 
ゲーテってやっぱすごいや。





ところで、

パンといえばやっぱアレ!!


hana angryHANA「DIO!その傷を治すのに、一体何人の命を吸い取った!?」

sora face1SORA「ジョジョしゃんは、今まで食ったパンの枚数をおぼえてるでしゅか?」





hana happyHANA「初期のJoJoはネ申台詞の宝庫ぞな〜!」






あ〜、セリフに傍点つけて〜な〜(>_<)

夕焼けに萌えろ!


あ・・・ありのまま今起こった事を話すぜ!

『俺は江ノ島にいたと思ったら、いつの間にか伊豆にいた』

な、何を言っているのかわからねーと思うが、
俺も何をされたのかわからなかった・・・

催眠術だとか超スピードだとか、
そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ・・・



hana happyHANA「ポルナレフのこのセリフ・・・」

sora happySORA「今や超有名になったでしゅねぇ♪」


いやぁ、なんか週末勤務明けて
ちょっとハイなHSパパです。

いきなり
ポルポルのセリフをいれてみましたww




ではこないだの続きいくぜッ!

例のお礼参りで江ノ島に行ったところまでは
ご報告したとおり。

しかしこの日は
残念ながらDJママがコストコ出向中だったので・・・

HS家はッ!
お参りをすませたらすぐさま
国道134号を左折、西へと向かい・・・



気がついたら

「ペテルブルグの夕日でも見にいくぞなもし」

という話になっていたッ!!



ペテ・・ 西伊豆の美しい夕日
01OCT09 083a


空の広さに感動
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夕日の中を進む漁船、実に勇ましい!
01OCT09 117a


sora scaredSORA「バ、バ、バ・・・バルチック艦隊発見でしゅ!」

HANA majimajiHANA「天気晴朗ナレドモ浪高シ!!」





さてこのあと、
戸田漁港の目の前にある食堂で

大好きな海鮮丼を食べてきました。。


お店の名前は忘れちゃったけど、
この付近に来たら必ず寄るという
超オキニのお店なのです。



そこでいつものように
美味しい食事を楽しみ、
さぁ帰ろうと思ったら
車に近づいてくる影が・・

それはなんと、
食堂のお母様(70くらいかなぁ)でした。



なんと、
お魚の切り身をお土産に持ってきてくださったのです、
わざわざ駐車場まで!


もうなんというか・・
あのお母様のニコニコした笑顔、
あの優しいお顔が心に焼きついています。


ちょうど
そらくんのことで精神的に疲れていたので
この時のお母様の優しさは
本当に心にしみました。。



旅の終わりに
暖かい人の優しさに触れることができ

最後まで
とても心休まる素晴らしい一日でした。





いやぁ

HSパパ、
心をジャブジャブ洗われちゃいました!!
















ここは本当に良い場所だなぁ・・・


01OCT09 097a



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