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言葉を超えた愛もあるはず


ある種の猿の鳴き声に
文法的な法則が発見されたそうです。


といってもそれは単純なもので

「ヒョウ」を意味する単語と
「危ない」を意味する単語を
組み合わせた短いセンテンスであったり

「危険の存在」(或いは「障害」)を意味する単語と
「気をつけろ」を意味する単語を
組み合わせたりなんかの
極々シンプルなセンテンスであったりするのですが・・・



この猿のコミュニティーには

原始言語もどきっぽい、
意味を持つ様々な鳴き声が存在し・・

それを意味論的に結びつけて
いろいろな情報交換をしているんだそうです、なんかスゴくね?


sora mumuSORA「おさるにしては、上出来でしゅ!」

hana happyHANA「おさるとワンコだって・・・(モンチャック)」





ただし、
情報を『一方的に発する』だけで
会話となると無理なんだそうです、複雑すぎて。



sora mumuSORA「ふん!ぽっくんの圧勝でしゅ!」

hana happyHANA「なにこの挑戦的なSORA ぷす~ww



ま、昔から似たような仮説はけっこーあったから
それほど目新しいものじゃないですけど・・

でもやっぱすごい。






しかしこうなってくると、

その更に上をいく
SUPERビッグバンインパクトな
HSパパのこの説を発表せねばなるまい!





その説とは



そう



「ワンコと人間は言葉などといったものを超越した・・

という絶対の絆で通じ合っている!」
というものだ!

(証人はこのブログを読んでくださっている皆さま)



sora happySORA「いつかは~♪ ふたりで~♪」

hana happyHANA「行きたい~♪ ぞ~な~♪」





いや、ZIGZAG気取った真面目な話、
ワンコは飼い主の言葉の抑揚、表情、しぐさ動作などから
感情や意図を読み取ったりする事が出来る、と

なんかの書で読んだんだけど、
今、週末勤務が明けて
ほどよくビールがまわってきてて・・・


まったくどうにもならないので
(探してくるのがメンドクサイので)

もう寝ます、おやすみなささい。



hana happyHANA「いきなり放っぽりだして寝たww」










皆さま、このへん一番興味あるトコだと思うので
いずれちゃんと理論を探し出してきて紹介するつもりです。(たぶん)

おさる言葉に関する論文はこちらから





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