そらと修羅 (NOV14)


こちらも以前掲載したものです。
敬愛する賢さんの「春と修羅」を
そら君に語ってもらっています。
この冒頭の部分にはいろいろな解釈があるそうですが、
私は、賢さんが、社会の中の個、周囲に生かされている自分、
そういったものへ対する感謝を語っているのではないか、
ト自分流に解釈しています。
(詳しくは、多くの博学の士が解説されていますのでそちらを参照下さい)

(以下、本文。 2013年冬に掲載したものです。)








~ 花そらで読む文学 ~




春と修羅ならぬ そらと修羅















A13OCT10 002shura

13OCT10 033shurasoramodified 1



C13OCT10 024shura



D17OCT10 086shura



E17OCT10a 006shura

F13OCT10 026shura














G13OCT10 052shura

H13OCT10 053shura





I13OCT10 049shura

J13OCT10 049shura

コピー ~ J13OCT10 049shura

コピー (2) ~ J13OCT10 049shura












春と修羅 (愛蔵版詩集シリーズ)春と修羅 (愛蔵版詩集シリーズ)
(1999/09)
宮沢 賢治

商品詳細を見る



スポンサーサイト

| はなそらDAYz!ホーム |

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
http://hanasora0526.blog72.fc2.com/tb.php/1607-8b3fb24d
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザーのみ)